vs

 

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でした

 

 

負けた時ほど更新を滞らせたくないので早速更新です

 

 

お相手のLeaogrossoさんは、昨年も首位のLucha Brilloに勝利したり

 

ここ最近のうちの状況など

 

油断はしてないつもりでしたが

 

自分も含めチーム全体でどこか油断はあったかもしれません

 

ボク自身も終わってからこんな事いうのもどうかと思いますが、この状況はなんとなく

想像はできたというか

 

なにか引っかかるがある部分があり

 

だからこそゴレイロの起用方法を変えました

 

セットも2つに分けたたりと

 

長い目を見ての選手起用でした

 

それが自分の驕りだったかもしれません

 

本日も次節の対戦相手であるカレビッチ愛媛のスカウティングの為に早くから会場に向かいました

 

が、Leaogrossoに対してそのような準備が自分自身できてたかというとそうではありません

 

先述のとおり、何故かこういう状況が想定できていた

 

想定の範囲内といえば想定の範囲内

 

ですが、最終結果は想定外でした

 

それが、自分自身の驕りだっただと思います

 

試合展開も、点のとられ方も含めわかっているんだったらもっとそれ早々の対策をしろよと(ボクがね)

 

 

シュート数も相手の倍近く放ち

 

 

決定機も数多くありましたが

 

 

所詮フットサルは相手のゴールに多く入れた方が勝ち

 

これは結果を真摯に受け止め受け入れなければなりません

 

認めなければなりません

 

 

チームブログにもあるようにレオは勝利に値するチームでした

 

 

こんな接戦だったのにもかかわらず、試合が荒れることもなくとてもクリーンな試合でした

 

いい試合だったと思います

 

 

結果の差はより相手の勝ちたい気持ちがうちより上回っていた

 

それだけだと思います

 

それだけといえば文面にしたらちょっとの差かもしれませんが、実際は大きな差だったと思います

 

 

この敗戦により自分も含めいろいろ考えさせられる事がたくさん見えたのが収穫です

 

 

メンバーのみんなはもてる力を発揮してくれたので一切不満はありません

 

 

自分がもっとこの試合の重要さをメンバーに伝えきれなかった事に責任があります

 

 

でも、試合後のチームラインでキャプテン吉田が色々と語ってくれました

 

 

内容は伏せますが、今シーズンやっとキャプテン吉田がキャプテンらしいこと言ってくれました 笑

 

ちょっと時期的に遅い気もしますが、今シーズンキャプテンを吉田にして本当によかったなと思いました

 

やっとだけど

 

まだまだうちは発展途上のチーム

 

まだまだうちは強くなれるチーム

 

シーズン終わりにこの試合をネタに酒場でみんなで笑って話せるようにしたいですね

 

 

あと5試合

 

必死に勝ち点を15取りに行きます

 

 

ではまた