ちょっと更新できませんでした

 

 

今年から四国大学リーグの事務局を務めることになったのと

 

チームの事を考えたり

 

あとは家族サービス(これが一番大事w)

 

 

仕事した後にこんな事してると1週間なんてあっという間ですわ

 

 

 

 

さてさて、先週のリーグ戦は

 

7-2で愛媛大学勝利することが出できました

 

内容としては目先の事を考えたら不満の残る内容でした

 

長い目で見れば十分満足できるものでした

 

その結果として新加入選手達が得点してくれたこと

 

出場時間が恵まれなかった選手もとってくれました

 

個人的な考えですが、やっぱり新しく入ったメンバーはチームの一員として認められるバロメーターって得点だと思うんですよね

 

それは監督の僕としても、既存メンバーも

 

もちろんその前からもそうですし得点しないと認めないってわけでもないんですが

 

チームとしてもメンバーとしても監督としても、胸のつっかえが取れるというか・・・

 

言っている意味が分からなくなるかもしれないのでここらでやめておきます 笑

 

 

とにかくみんなが嬉しかったということ

 

それだけでチームがより前進する気がします

 

 

ここ最近、主力達の体の悲鳴が少しづづ聞こえてきますので、チームの底上げは必須です

 

かといってリーグ戦を落とすわけにはいかないのでなかなか難しいと考えてところ、非常にポジティブで内容や結果以上に先へ繋がるものとなったと自分は感じてます

 

 

あとこれからじゃあチーム力を上げるとなればどうするかと考えた時

 

 

・・・とりあえず1つあるんですが、これを書きだすと不満を並べてしまうことになりかねないのでやめときます

 

僕としても監督としてやりたいこと、伝えたいことはたくさんありますが、それよりなによりメンバーがのびのび楽しそうにフットサルすることが大事だと考えてます

 

そのうえで結果が出るとなおよし

 

 

今、まさにその状態

 

なので今シーズンどこかで負けた時がちょっと怖いです 笑

 

 

残りの事を考えるとここらで一発負けておきたいですが、そんな訳にもいかないので突っ走るしかないですね!

 

 

弱気になった時が一番隙が生まれると考えてます

 

 

「ネガティブに考えポジティブに生む」

 

 

 

 

ピッチ内外で大事な言葉だと思います

 

 

逆だと全然あかんけど 笑